WiMAX キャンペーン

WiMAXのキャンペーンを徹底比較!

当サイトはWiMAXのキャンペーンを比較しているサイトです。

 

WiMAXを販売しているプロバイダーは数多くありますが、各プロバイダーは独自のキャンペーンを展開し利用者を増やそうとしています。

 

タブレット端末をプレゼントしたり、高額キャッシュバックをプレゼントするなど、熾烈な競争が繰り広げられていますが、契約する側にとっては、最もお得なキャンペーンのプロバイダーを選びたいですよね。

 

  • キャッシュバック額は高いけど、初期費用が高くて結局お得じゃなかった…
  • キャッシュバックの条件が面倒くさくて手続きを忘れてキャッシュバックをもらえなかった…

 

なんてことが無いように、当サイトでしっかりと解説していきますので是非お役立てください。

WiMAXのキャンペーン人気ランキング

GMOとくとくBB

 

GMOとくとくBBWiMAXは当サイトで一番人気のあるプロバイダーです。

 

初期費用が無料、月額3,591円、キャッシュバック額が1年契約で13,000円、WiMAX2もキャッシュバック額が12,500円と最もお得で、登録初月も無料なので一切お金をかけずWiMAXを契約して使い始めることができます。

 

また、GMOとくとくBBはタブレットやノートパソコンを持っていない方向けにタブレットプレゼントキャンペーンも行っています。

 

キャッシュバックの代わりにGoogleのNexus7が無料でもらえるキャンペーンなので、タブレットやノートパソコンを持っていない方でも、無料ですぐにWiMAXでどこでもインターネットができる環境を作ることができます。

 

※GMOとくとくBBWiMAXは人気のため在庫が少なく、5月2日から順次発送となっています。順次発送のため急ぎの方はお早めに申し込んだ方が良いでしょう。

 

  • 初期費用 : 0円
  • 月額料金 : 3,519円(Flat年間パスポート)
  • 契約期間 : 1年間
  • キャッシュバック額 : 13,000円(WiMAX1年契約)/12,500円(WiMAX2)

 

>>GMOとくとくBBWiMAXのキャンペーンサイトはこちらから

 

>>GMOとくとくBBWiMAX2のキャンペーンサイトはこちらから

 

>>GMOとくとくBBWiMAXのタブレットキャンペーンサイトはこちらから

 

@nifty WiMAX

 

@niftyは契約期間が1年間でキャッシュバックが12,001円とバランスがよく、事務手数料、登録初月の料金などがすべて無料で、契約時にかかる初期費用も端末代金1円(クレードルセット)だけと、ほぼ無料で契約することができます。

 

WiMAX2とWiMAXの2つのプランがありますが、WiMAX2はまだ使えるエリアが限られていることからWiMAXのFlat年間パスポートで契約されている方がほとんどのようです。

 

※@niftyWiMAXは端末の在庫が終了したため、現在はWiMAX2+のみ申し込みを受付しています

 

  • 初期費用 : 1円
  • 月額料金 : 3,670円(Flat年間パスポート)
  • 契約期間 : 1年間
  • キャッシュバック額 : 12,001円

 

>>@niftyWiMAXの公式サイトはこちらから

 

so-net WiMAX

so-net WiMAXは現金キャッシュバックではなく、ソネットポイントが30,000円分もらえます。

 

ソニーストアなどソネットポイントを使えるサービスを利用している方にとっては最もお得なプロバイダーです。

 

また、ソネットポイントは月々のプロバイダー料金(200円)に充当することができるので、月額料金が少しだけお得になります。

 

初期費用は全て無料、契約期間も1年と、契約の諸条件はとても親切なプロバイダーです。

  • 初期費用 : 0円
  • 月額料金 : 3,619円(Flat年間パスポート)
  • 契約期間 : 1年間
  • キャッシュバック額 : 30,000円(ソネットポイント)

 

>>so-netWiMAXの公式サイトはこちらから

 

WiMAXとWiMAX2

2013年の10月に発表された新たな通信規格であるWiMAX2。

 

従来のWiMAXとこのWiMAX2のどちらも契約できるため、どちらを選べばよいか迷っているユーザーがたくさんいるようです。

 

結論から言うと、今のところは従来のWiMAX回線を契約したほうがよさそうです。

 

理由は、まず契約期間の違いです。

 

WiMAXはモバイルデータ通信では珍しく1年契約のプラン「Flat年間パスポート」があります。

 

他の会社では2年契約の自動更新が普通で、2年ごとに契約を結びなおす形なため、2年に1回しか解約することができません。

 

契約期間内に解約すると高額の解約手数料が取られるのが普通です。

 

しかし、WiMAXは1年契約のため、もし環境が変わってWiMAXを解約しなければいけなくなった時も解約しやすいということが大きなメリットです。

 

ただ、WiMAX2を契約すると他のモバイルデータ通信と同様、2年契約の自動更新のため、契約期間のメリットがなくなってしまいます。

 

次に、WiMAX2はまだ基地局が少なく、対応エリアが狭いのが現状です。

 

ここ1、2年で基地局をどんどん増やしていくらしいですが、現状は首都圏、大阪・京都・兵庫の一部、名古屋の一部など、WiMAX2の電波を使えるエリアは限られています。

 

WiMAX2のが繋がらないエリアでは、従来のWiMAXの回線を使ってインターネットを使えるのですが、それだったらまだ普通のWiMAXで良いと考える方が多いです。

 

もちろん、WiMAX2が繋がるエリアの方はWiMAX2は通信速度が最大110Mbpsととても速いため、WiMAX2を契約しても良いと思います。

 

ただ、従来の40Mbpsの回線速度でもとても速く、インターネットの接続は全く問題ないため、お住まいのエリアや環境、ネットの使用用途によって判断しましょう。

 

WiMAX2の仕組み

WiMAX2は2013年10月に発表された新たな通信規格ですが、内容がややこしいため、簡単に説明します。

 

WiMAX2は最大速度110Mbpsの超高速通信なのですが、2014年3月現在、エリアはまだ首都圏の一部と限定されています。

 

今後基地局を増やしていきエリアもカバーしてくのですが、それまでは他のエリアでは使えないのかというとそうではありません。

切り替えれる3つのモード

WiMAX2を契約した時にもらえる端末は、3つのモードを選べます。

ハイスピードモード

ハイスピードモードは、上記の最大速度110Mbpsの超高速通信WiMAX2が使えるモードです。

 

は現在エリアが狭いですが、順次拡大しているので、基地局ができたタイミングで利用できるようになります。

 

ハイスピードモードでの通信時は7GBの帯域制限があり、1ヶ月で7GB以上の通信を行った場合は、128Kbpsに速度が制限されてしまいます。

 

ただ、他のモバイルデータ端末のように、制限がかかったらお金を払って通信量を買い足す必要があるかというと、そうではありません。

ノーリミットモード

ノーリミットモードは、従来のWiMAXの最大速度40Mbpsの高速通信の電波を使ってネットに接続できるモードです。

 

ノーリミットモードは名前の通り、帯域制限がありません。

 

何GB使用しても速度制限がかからないため、WiMAXは実質帯域制限がかかることがないのです。

 

WiMAX2を使って、上限に達しそうになったらノーリミットモードに切り替えればすっと高速通信のまま使用できるため、e-mobileやその他のモバイルデータ通信に比べると大変使い勝手が良いのです。

ハイスピードエリアプラスモード

更に、ハイスピードエリアプラスモードという、auの4G LTEを使った通信も行うことができます。

 

これはWiMAXのカバーできていない一部の地域にお住まいの方や、旅行先でWiMAXが繋がりにくかった場合に使えます。

 

ただ、このハイスピードエリアプラスモードを使用した月は、月額1,055円が上乗せされるため、必要の無いときは使用しないようにしましょう。

 

 

WiMAX2を契約する上でその他のモバイルデータ通信と比較したり、様々なプロバイダーと比較するべきです。使用用途によって最適なプロバイダーが違うかもしれませんし、通信事業者も違うかもしれません。wimax 比較というサイトでwimaxについて役立つ情報を紹介しているのであわせてご覧いただければ幸いです。

 

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